2011年03月10日

チェロレッスンver102

3週間ぶりのレッスン


レッスン開始してすぐに、ガンガンの暖房のおかげで、調弦だだ狂い(>_<)

慌てて調弦をやり直そうとしたら、どんどん深みにはまって訳がわかんなくなっちゃいました

久しぶりに師匠に手伝ってもらって、ようやく再スタート



バッハ 無伴奏1番 アルマンド 後半


指使いはばっちりOK

最初と途中にある重音が、弾くときにパンチが入る

圧力をかけ過ぎないように、さり気なく

バッハのトリルは、色々な意見があるけど、上の音からかける方がお勧め

弾く度に弓順が変わるので、これ!っと決めちゃう

テンポは自由で良いけど、難しいところで、極端にテンポが遅くなり過ぎる

音符どおりじゃなく伸ばしてもいいところは丁寧に弾く



6月に演奏会で弾くことになった、

オッフェンバック  チェロDUO  OP50-1  

(参考音源 生徒+先生?  http://www.youtube.com/watch?v=Dz_hECIpyOY )


指使いをチェックしてもらった後、師匠と1楽章合わせ

譜面ヅラは簡単だけど、苦手の休符でカウントミス多し

2・3楽章もあって、途中♯1つから4つ(初体験:ホ長調(@_@;))に移調するところもあって、手強そうな予感^m^

でも、知らなかった曲が、だんだん見えてきて、演奏が楽しい


いや〜〜DUOって、ほんと良いもんですねえ・・・で、レッスン終了V(^0^)




posted by 腹出朗SIN at 21:44| Comment(2) | TrackBack(0) | チェロレッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
素敵な曲ですね〜〜!
余り難しくない曲で余裕を持ちながら味わいたいですよね!
Posted by こも at 2011年03月12日 20:20
こもさん

これが合わせると、へたっぴにはなかなかむつかしいの^m^


ところで、地震は大丈夫だったんんですね
Posted by SIN at 2011年03月12日 21:04
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